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よくある病気のチェックポイント

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血液内科

免疫介在性血小板減少症
なりやすい種類

犬に多い(我が国ではマルチーズ、トイプードルなどに多発)。
中・高年齢の雌犬に多いと言われるが、必ずしもそうではない。

こんな症状はありませんか?

下腹部やその他の皮膚に赤いポツポツや紫色の斑点(皮下出血)

免疫介在性血小板減少症 下腹部皮下に見られた紫斑 免疫介在性血小板減少症 耳の内側に見られた点状出血
免疫介在性血小板減少症 顕微鏡写真(治療前)
赤血球(ピンクの円形物)と白血球(青く染まった核を持つ)しかみえない
免疫介在性血小板減少症 治療14日目
血小板(赤血球より小さい、ぼんやりと薄青く染まったもの)が多数出現
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