診察・処置室
診察・処置室1F
診察室は7室あり、1~5番までは処置室とつながっています。6番は個室で他の動物と接触できない動物の診察を行います。7番は超音波や眼底検査を行うことができ、外から光が入らないように窓は設けていないため、同フロア内でも隔離された場所に整えています。
皮膚科
一般内科
腫瘍科
泌尿器科
眼科
整形外科
産業動物の診療
受付・待合室は、飼い主様の不安な気持ちを少しでも和らげるため、明るくゆとりのあるデザインを心掛けました。診察室は7室あり、1~5番までは処置室とつながっています。
処置室で診察1F
一般身体検査や聴診をします。
感染症例室B1F
感染症や伝染病が疑われる動物は、一般診察ルートとは別の入口を設置した感染症例室で診察を行います。
動物の状態に応じて、血液体液検査、一般X線検査、超音波検査、X線CT検査、MRI検査、内視鏡検査、病理検査などを行います。

